映画:★★

ドラゴンボール EVOLUTION

新作でレンタル開始です!こんなの、こんなのドラゴンボールじゃないわー!

ひどい…ひどすぎるよ。。亀仙人は甲羅背負ってないし、ブルマはちょこっとしか髪青くないし、ヤムチャも全然かっこよくないし。何といっても悟空が不純すぎる!!

だってチチとキスしたいがために気の使い方をマスターするんだよ??ありえんね。

後、ピッコロの角が立ってないのも不満~。

完全オリジナルストーリーで3部作なんだそうですが、、別にドラゴンボールじゃなくていいじゃん、元ネタ。あーあ、わかっとらん!もう、アニメでとどめておいてくれ。

最後にもう一個。シェンロン小っさ!!

THIS IS ENGLAND

うーん????

????

迷走っす!若者は、思い、悩み、走り、迷走する!!

迷走する!迷走する!めいそ…あれ、映画終わってもた。

て、感じでした。伝わります?

うーん、結局ぅ、何が言いたいか、わかりませんでした。私には伝わりませんでした。

でもノン子ほどイラッとはしませんでした。あ、それにね、映画観終わった後、スターバックス買って、店の前の外の席でコーヒーを飲んでると、海外にいるような気分になれました。映画のことを考えながら、相方と映画の話をしながら、スタバると、プチ旅行者の気分です。日本だけど。おもっきし、ど田舎の、スタバでもね。ちょっと、イギリスにいるようでしたよ。

次に観たい映画が控えています。

・ディアドクター(これは絶対観に行かねば!!せっかく映画館でやっているし。)

・ベルリンフィル(多分行けない)

・愛のむきだし(これってお笑い?どんな映画か全く情報なし。あ、ビデオかな。)

・それでも恋するバルセロナ(ウディアレンだし。スカーレット、愛されてるね!)

さー、7月15日にはハリーポッター公開ですよ~♪

ミスター・ロンリー

あんなに素敵だったディエゴ・ルナがあぁあー!!すっかりあごがでちゃって・・・rain

サマンサ・モートンも、役柄上、なのかもしれないけどあのむっちり体…まぁ細い!て感じの女優さんじゃなかったからいいのかもしれないけどさ・・・

映画自体はすごぉく微妙でした。どんな内容かは公式サイトで見てね。

ミスター・ロンリー公式サイト

やっぱり、予告はすごくいいんだけどなぁ。心惹かれる。「ヒトラー…」然り。内容吟味ではなく、映像BGMとして流しておくのがいいなぁ。

尼さんスカイダイビングはいいね。

内容について、少し触れると、「自分探し」についての映画なのだが、結局出口は見つかったのかどうなのか。いろんな所が曖昧なまま終わってしまったのです。妻と夫の関係も、マリリンとマイケルの関係も、誰の真似もしていない自分とマイケルとの関係も。すべては別れ?そうなんだけど、別れてから、が、知りたかったよ。

自分探しはまだまだ続くぜ!メェaries

ディエゴ・ルナ検索すると、絶対先に「天国の口、終わりの楽園」が出てくる。「ダンシング・ハバナ」という映画にも出てるのですが、知名度は「天国~」?

ボンボン

シネモンド~。犬に期待していったけど、映画はおもしろくなかったなー。ほんとにこれ各地で絶賛されてきたのか?!と疑ってしまうほど、おもしろくなかったです。犬、かわいいなぁ。ていうのだけを期待して行ったらいいと思います。

チラシにアルゼンチン版「わらしべ長者」って書いてあった(はず)けど、ちょっと違う。犬を飼って、だんだん幸福になっていく、ってあったけど、そんなこともなく。いつ、幸せになる?この人は。と映画の間ずっと思ってしまいます。犬をドッグショーに出すとか出さないとか。これは私の偏見かもしれんが、動物の美を競う関連のことはあまり好きではないのでそれに浮かれてる映画だったのもがっかりした要因のひとつです。あーあ、残念。

舞妓haaaan!!!

結構前に観ました。クドカンの世界でした。阿部さんキャラ濃いのか薄いのか…

評価としては低めです。正式タイトルが「舞妓haaaan!!!」だったら、私からしてみると「舞妓haan?」くらいです。ビデオで良いかな…。

周りの人が、大絶賛!!もっかい映画館行きたいわ~!!と言いまくってたのに期待をかけすぎたから、自分の反省はこれかと。

失敗したなーとは全く思わないけど、相変わらずやりすぎとるなぁと思いました。多分、良いっていう人はこのやりすぎ感がたまらなくいいんだろうけど、劇中のテンションについていけない人にとってはつらいなー。

後、今回はロケがほぼ金沢だったとのこと。で。それが一番まずかった。京都の舞妓さんの世界を舞台に描いてるのに、出てくる場面場面で「あ、この場所知っとる」「あ、浅野川」「あ、109」めっちゃ金沢やんけ!!あぁお茶屋街…金沢が地元の私から見ると、京都の舞妓はん、京都のお茶屋さん、といって映画に映る京都(金沢)に違和感を感じました。何で京都で撮らなかったんやろ。

時をかける少女

だーもーなんつーか、この主人公を見ているといらいらする。どーゆー話か結局最後までよく分かんなかったし。アニメーションとしてのきれいさ、日本のすごさは分かった。水の流れとか、できの丁寧さとか。でも、内容の話よ。好きじゃないな。これを見るには、母は「年をとり過ぎた」って言った。じゃあ、私は、これを観るには「年が若すぎた」?いやいや、多分、何年か後に見ても、感想変わんない気がするよ。

それより、「ゆれる」観たいな。

本家。

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